やかん 2リットルを楽天携帯ショップでポイント倍増

TOP > 野田琺瑯 アムケトル 2L IH対応 (ホワイト 、レッド、ブラック、ブルー、グリーン) ノダホーロー やかん ケトル AM-20K

野田琺瑯 アムケトル 2L IH対応 (ホワイト 、レッド、ブラック、ブルー、グリーン) ノダホーロー やかん ケトル AM-20K

特長 琺瑯製品の老舗メーカー、野田琺瑯の人気商品・アムケトル。

どこか懐かしいどっしりとしたデザインとその重みは安定感抜群。

深みのあるこだわりの5色からお選びいただけます。

樹脂ハンドル・つまみのデザインには、プロダクトデザイナー・柴田文江さんのデザイン。

優れたデザイン性と使いやすさ、機能美を実現したケトルです。

仕様 サイズ:約W23cm×D18.2cm×H19.5 cm 重量:約1.0kg 箱寸法:約W19.5cm×D21cm×H16cm 箱入り重量:約1.2kg 満水容量:2.0L 推奨容量:1.4L 表面加工:ホーロー 素材:ホーロー用鋼板(底の厚さ:約1.0mm) カラー:ホワイト 、レッド、ブラック、ブルー、グリーン IH100V200対応 日本製 attention ご使用になる前に製品に添付されている取扱説明書をよくお読みのうえ、正しくお使いください。

初めてご使用になるときは、食器用洗剤を付けてスポンジ等で内面をよく洗ってください。

ホーローはガラス質です。

ぶつけたり落としたりショックを与えないようご注意ください。

ストーブの上では絶対に使用しないでください。

湯沸し中は、取っ手は立ててご使用下さい 絶対に空焚きしないでください。

また、すぐ水などを入れたりして急に冷却しないでください。

IH電磁調理機器は、ガスに比べ熱量が大きく、また、急速加熱され高温になりやすいため、弱火〜中火でご使用ください。

【お手入れについて】 金属製のたわしや、研磨剤の入った洗剤のご使用は表面を傷つけますのでお止め下さい。

鉄を素地としているホーローには、サビの発生という避けられない欠点があります。

鉄サビですので、害のあるものではありませんが、サビを防ぐためには、ご使用後に洗い、よく乾燥させてください。

野田琺瑯 アムケトル 2L これぞ定番、だからこんなに使いやすい。

琺瑯(ホーロー)製品の老舗メーカー、 野田琺瑯の定番かつ人気商品のアムケトル。

どっしりとしたフォルムは、 どこか懐かしく、安定感が伝わってきます。

機能美を追求したデザインだからこそ、 使いやすさもひときわ。

さすが定番。

と、 納得せずにいられないこだわりのひと品です。

出しっぱなしが、絵になります。

琺瑯ならではの鮮やかなカラーは キッチンのアクセントに。

シンプルかつ美しいフォルムは どんな場所にも良く合います。

出しっぱなしにしても絵になるから、 しまっておくのがもったいない! もちろん、日本製のハイクオリティ。

IH対応もうれしいポイントです。

お湯が沸いたら、フタにある蒸気穴で お知らせします。

野田琺瑯のお話 昭和9年の創業以来、70年以上琺瑯づくり一筋に 歩みつづけてきた老舗メーカーです。

シンプルながらもデザイン性の高いアイテムを 数多く生み出すキッチンホーローアイテムの パイオニア。

それぞれのアイテムが、 安心の日本製であり高品質が好評で、 長く愛され続けています。

エジプト時代発祥といわれ、長い歴史を持つ 琺瑯を扱う仕事に誇りと情熱を持ち、 琺瑯製品の継承とさらなる進化に邁進しています。

琺瑯のお話 ホーローは鋼板(鉄)を成形したものに ガラス質を施し、 850度の高温で焼成しているものです。

鉄の上に下釉薬(ガラス質:黒色)を焼き付け、 さらに上釉薬(ガラス質:表面の色)を 焼き付けています。

釉薬を施すのは、職人さんによる手作業。

そのため、釉薬のムラによる凹凸や、 下釉薬が透けて見えたりなど、 ひとつひとつの表情には個体差があります。

たとえば、溶接部分やふち・端面。

ここに見られる黒い部分が、下釉薬です。

この部分は上釉薬のホーローがかかりにくいため、 このように黒い部分が残ります。

また、琺瑯製品を作る上で どうしても避けることができないのが、 吊り具をひっかけた跡です。

琺瑯製品はホーローを焼き付ける際、 一部を吊り具で吊るす必要があります。

そのとき、上地のホーローがかからず、 吊り跡や焼成跡が残り黒い下地が見える部分が 生まれます。

その跡も、職人さんがひとつひとつ 手作りで琺瑯製品を生み出した立派な証。

それらは決して不良品ではなく、 手作りならではの個性なのです。

柴田文江さんのお話 本製品の樹脂ハンドル・つまみの デザインに携わっているプロダクトデザイナー。

武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業後、 東芝デザインセンター勤務を経て独立されました。

幅広いジャンルのプロダクトのデザインを手がけ、 国内外問わず数々の賞を受賞。

2003年よりグッドデザイン賞審査委員も勤める、 日本を代表するプロダクトデザイナーの一人です。

→大切な方への贈り物に。

ギフトラッピング(有料)のご購入はこちら

楽天で購入6,600円(税込み)